<このフォルダの中身> kadai1.plt ... 課題01(バイナリファイルの読み込み)で使用するgnuplotスクリプトファイル 分析対象の信号をプロットするために使用 data.plt ... 各課題で使用するgnuplotスクリプトファイル output.txtにあるN行1列のデータを,横軸Frequency [kHz],縦軸Amplitude [-]でプロットするために使用 data-log.plt ... 各課題で使用するgnuplotスクリプトファイル output.txtにあるN行1列のデータを,横軸Frequency [kHz],縦軸Amplitude [dB]でプロットするために使用 FFT.c ... 入力データに離散フーリエ変換を行うC言語プログラムファイル 課題02(DFTおよびFFTによる振幅スペクトルの計算と可視化)で使用 fft関数とdft関数が実装されている 課題02以降の課題はこのファイルを元にして作成した FFT3.c ... 課題03(窓関数の導入)で使用するC言語プログラムファイル  窓関数を適用できるようにしたもの FFT4.c ... 課題04(各自の音声の周波数分析)で使用するC言語プログラムファイル 入力データファイルをj22330.swに限定した代わりに,開始時刻を指定できるようにしたもの power.c ... 考察01(窓関数適用による振幅値の減少)で使用するC言語プログラムファイル 入力信号の平均パワーを計算できるようにしたもの fft関数とdft関数は消去されている 以上。